最近デジタルフォトフレームが流行っているらしい。
それだけ液晶の価格が下がってきたということだろうか。
ある程度のサイズの画像を写すデジタルガジェットが普通になってきた。
実はちょっと前にデジタルフォトフレームを買おうかどうか本気で迷い、いろいろ調べた。
が、その時は結局買わずに終わってしまった。
なんつーか、部屋の模様変えをしているときに、絵を家の中に飾ろうと思って、その中でデジタルフォトフレームのようなものがあれば、自由に画像も変えられるので、部屋の中が変化であふれるようになるのではないかと思ったからだ。
てなわけで、本日の超一品.com。
最近のデジタルフォトフレームは画像だけじゃないのが当たり前なのだろうか。
様々なメディアの規格に対応しているし、画像だけじゃなくMP3まで対応している。
音楽もながせるのだ。
このサイズで音楽を流せるというのは世界観が変わるだろう。
というのも、PCや音楽再生機器が必要ないため、常に家の中で音楽が流れている環境が生まれてくるからだ。
ということで、ちょっとオススメだったりする。
値段も安いしね。
2009年1月20日火曜日
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